イクオスブラックシャンプー&トリートメント

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すべてにこだわりたい人はシャンプー、トリートメントも育毛専用を使います。

実際の使用者のレビューをぜひ読んでみてください!

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イクオスブラックシャンプーイクオスブラックトリートメント

 

シャンプーを変えただけでは育毛できるかはなかなかむずかしい、

育毛剤の効果を120%発揮するためには頭皮のケアが必須です。

いかに頭皮を清潔に、育毛しやすい環境に出来るかで効果が全く違ってきます。

絶対使わないといけないということはないですが、育毛の為に作られたものですので、

育毛剤との相性は抜群です。

 

 

育毛したい人が使ってはいけないシャンプーって?

石油系界面活性剤は危険だぞ!

石油系界面活性剤は頭皮の角質層を溶かす。

安価で泡立ちがよく洗浄力も強く、

市販のシャンプーによく使われています。

ですが、洗浄力が強すぎるため頭皮に必要な皮脂までも根こそぎ洗ってしましいます。

それだけではありません。

界面活性には「たんぱく質を溶かす」作用があります。

とゆうことは、肌の表面にある角質細胞を溶かしてします。

通常の界面活性なら洗い流せば問題ないんですが、

石油系合成界面活性剤は取れにくい性質があり、しっかり洗い流さなければ

ずっと角質を溶かし続けるなんてことになります。

 

シリコン入りは育毛剤の効果を妨害します!

シリコンは髪をコーティングしてくれるので、

シリコンが入ったシャンプーは洗い上がりの手触りは最高にいいです。

確かにいい。

けど毛穴に詰まるんですよ!

詰まるだけではありません。

髪をコーティングするので、育毛剤の成分が髪に入っていかない!

ノンシリコンでもシリコン以外のコーティング成分を使っている場合があるので注意が必要です。

 

石鹸系のシャンプーもできれば使わない!

石鹸系のシャンプーも界面活性剤の一種ってしってました?

素材は天然の油脂ですが、洗浄力はものすごい高いです。

天然素材などで古くから作られている歴史があり、安全安心なんですが、

皮脂を根こそぎもっていきます。

髪がモサモサ生えていて薄毛、抜け毛の心配がない人は使ってもいいかもしれませんが、

私たちのように育毛していく上ではやはり、使用は避けたいところです。

 

じゃあ実際どんなシャンプーがいいの?

せっかく育毛剤を使っている、これから使おうとしているのに、

シャンプーやトリートメントのせいで全く効果を得られないなんて嫌ですよね?

育毛に適したシャンプーは4つの性質と成分

・頭皮と同じ弱酸性であること

頭皮は弱酸性で、同じ弱酸性のシャンプーなら頭皮への刺激を極限まで減らすことができます。

・無添加であること

香料や添加物が入っていると、頭皮への刺激になりフケや炎症が起こりやすくなります。

・ノンシリコンであること

シリコンが入っていると、髪はツルツルになりますが、

頭皮の詰まりが起こりやすい。髪の表面をコーティングするので育毛剤が浸透しづらいなど

育毛によくない部分があります。

・アミノ酸系のシャンプーであること

アミノ酸系のシャンプーは石鹸系や石油系界面活性剤とくらべると、

洗浄力が弱い。とゆう点が挙げられます。

しかし、頭皮に必要な皮脂は残しつつ、皮脂の詰まりや汚れを洗い流す。

洗浄力が丁度いい感じなんです。

またアミノ酸系の特徴は

  • 低刺激で頭皮、髪に優しい
  • 適度な洗浄力で、必要な皮脂は残す
  • 保湿性があり、乾燥肌にならず、フケや炎症を抑えることができる
  • 弱酸性なので髪の毛がパサパサになりにくい

といった効果があります。

アミノ酸系シャンプーもデメリットがあります。

・保湿性が高いので、髪がしっとり重たくなる。

重くなると鏡を見たときに「あれ?」ってなります。

・洗浄力が強くない

洗浄力が強くないので、ワックスを使う人、皮脂が過剰分泌している人は洗い方が重要になってきます。

シャンプーする前にシャワーヘッドを頭皮にあてしっかり汚れやワックスを取っ手からでないと、

2度3度とシャンプーすることになります。

 

イクオスブラックシャンプーは育毛向けなの?

イクオスブラックシャンプーは

  • 無添加
  • ノンシリコン
  • 弱酸性
  • アミノ酸系
  • パラベンフリー
  • 石油系界面活性剤不使用
  • 無鉱物油

「無鉱物油」ってちょっと名前が害ありそうってなりますけど安心してください。

無鉱物油とは

石油を原材料として合成、精製された油成分のこと。

化粧品などの成分名としては、「ワセリン」「ミネラルオイル」などと呼ばれています。

赤ちゃんの使うベビーオイルの主成分にもなっている安心の成分なんです。

その他にも育毛に欠かせない成分がたっぷり入っています。

公式ページにものすごい説明が書いてあるので、

↓↓↓↓↓↓↓↓詳しい成分は公式ページを確認してみてください。↓↓↓↓↓↓↓↓
イクオスブラックシャンプーイクオスブラックトリートメント

因みに、ブラックシャンプーはノンシリコンなので、洗った後は多少ゴワゴワしました。

決して髪にダメージがあるからゴワゴワしているのではなく、正常な状態である証です!

 

頭皮マッサージもできる「イクオスブラックトリートメント」

この記事を書いていてトリートメントが結構大切なんだと気づいたんです。

育毛バカ失格です。

トリートメントは必要なのか?

トリートメントは髪をコーティングし、外的要因から髪を守ってくれ、

髪の内部まで成分を浸透、補修してくれる役割があります。

ん~でも必ず必要ではないって感じがします。 髪よりまず頭皮でしょ!

 

市販で売られているトリートメントは基本的に頭皮につけてはいけないんです。

シャンプーと同じでシリコンを使用している場合、頭皮が詰まったり、

髪をコーティングするのでせっかく育毛剤を使っても浸透しなくなってしまいます。

 

育毛向けのトリートメントって?

  • ノンシリコンであること
  • 添加物不使用であること
  • 頭皮環境を整える天然成分が配合されていること

イクオスブラックトリートメントは「頭皮環境を整える天然成分」がすごいんです!

「かん吉」のおすすめ成分を紹介します!

※公式ページには載ってない情報もあるので要チェックです!

おすすめ成分 その1

・アルキル(C12.14)オキシヒドロキシプロピルアルギニン HCI

この成分があるから頭皮マッサージもできるといっても過言ではない!

名前が長いんで「アルキル」と略します。

アルキルの主な効果

  • 毛髪をなめらかにする
  • 帯電防止
  • 保湿効果

コレだけではありません!

一般的なトリートメントで使用されている「クロリド系」と呼ばれる同じ3つの効果をもつ成分があるのですが、

クロリド系と比べ、アルキルは刺激がものすごい少ないんです。

クロリド系が配合されているトリートメントは皮膚に刺激があるため「頭皮には付けてはダメ」なんですが、

アルキルなら頭皮にほとんど影響はないので頭皮に付けマッサージもできちゃうんです!

 

おすすめ成分 その2

・加水分解酵母エキス

加水分解酵母エキスの成分

  • 核酸
  • ビタミンB2
  • ビタミンB6
  • アミノ酸

それぞれを多く含んでいます。

そして加水分解酵母エキスの効果は

「ものすごい水分蒸発防止作用!!!」

つまり保湿作用がものすごい!

その他の効果は「頭皮の傷、炎症の治りを早くする」「美白効果」もあるすごいやつなんです。

 

おすすめ成分 その3

・アカヤジオウ根エキス

男性ホルモンを抑制し、さらに血行促進するすぐれもの!

 

おすすめ成分 その4(この成分は公式ページに載っていますが超おすすめ成分です。)

・スイゼンジノリ糖体

ただでさえヒアルロン酸は保湿成分中でも優秀と言われている成分なのに、

ヒアルロン酸の5倍もの保湿力を持っています。

スイゼンジノリ糖体は分子が大きいので、角質層の内部には浸透することはありません。

その代わり、肌表面に天然の膜を張り、お肌を守ってくれる働きをします。

とっても希少な成分なため配合されている化粧品やトリートメントはごくわずか。

育毛専用ならイクオスだけかもしれません!

 

おすすめ成分 その5(個人的にラベンダーマニアなもんで。)

・ラベンダー油

知ってました?原液で塗ることができる精油はラベンダーとティーツリーだけなんです!

主な効果は

  • 頭皮を刺激し抜け毛、薄毛を改善
  • 皮脂のバランスを保つ
  • 抗炎症作用

その他にも、「利尿作用」「吐き気、嘔吐に役立つ」「鎮痛作用」などすばらしい効果がいっぱいです!

 

いかがでしたでしょうか?

イクオスブラックシャンプー、ブラックトリートメント。

公式ページで押せ押せな成分はもちろん素晴らしいですが、

それ以外の成分もすごくないですか?

シャンプーはアミノ酸系+ノンシリコンなので使い始めは髪がキシキシする感じがしますけど、

慣れれば全然気にならなくなります。

髪に無駄なものが付いていないと思えばなんかテンション上がります!

私個人的にはトリートメントがおすすめです。

ノンシリコンでマッサージもできる。

通常シリコンで髪をコーティングするかわりに、

育毛成分や天然成分で髪を健やかに保つ。

やっぱり市販のものより、「育毛専用」ってよく考えられているなと思います。

 

 

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